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よくあるお問い合せ(FAQ)[一般のお客様向け]

※スペースで区切って複数検索が可能です。
例) 窓 玄関

Q

樹脂製商品のお手入れ方法を教えて下さい。

A

A

こちらをご覧下さい。

【ご注意】
・ 金属タワシや毛の硬いカメノコタワシなどは傷つきやすいので絶対に使用しないでください。
・ シンナー、ベンジン、アセトンなどの溶剤は使用しないでください。
また、塩素系薬品(漂白剤、カビ取り剤など)は絶対に使用しないでください。

Q

アルミ製商品のお手入れ方法を教えて下さい。

A

A

こちらをご覧下さい。

【ご注意】
・ 金属タワシや毛の硬いカメノコタワシなどは傷つきやすいので絶対に使用しないでください。
・ シンナー、ベンジン、アセトンなどの溶剤は使用しないでください。
また、塩素系薬品(漂白剤、カビ取り剤など)は絶対に使用しないでください。

Q

サッシやドア等の商品を安全に使う為の注意すべきポイントや、実際に発生した事故例はありますか?

A

A

ドア・窓などは日常、何気なく使用していると思いますが、ちょっとの不注意がけがにつながることがあります。

日常生活の中で注意していただきたいポイントと事故例については、こちらをご覧ください。


なおこの事故例は、弊社の調査に基づいた内容で掲載しておりますので、ご理解いただきますようお願い申し上げます。

Q

ステンレスでもさびることがありますか?

A

A

強度に優れたステンレスは、サッシ・ドアの部品の中で耐久性が求められる丁番、レールなどに使用されます。

ステンレスは表面に独自の保護皮膜が形成されます。この皮膜は空気中の酸素が触れている間は
優れた耐食性を示す性質を持っていますが、表面が汚れてくると、酸素との接触が妨げられるのでさびが発生することがあります。

特に次のような場合は、さびが発生しやすくなります。
・塩素系の洗剤がステンレス部に付着した場合
・沿岸地域などの環境で塩分が付着した場合
・他の物のさびがステンレス表面に付着した場合(もらいさび)など

さびが発生した場合は、台所用クレンザー、市販のステンレス用清掃薬剤などでこすり落としてください。
この場合表面にキズがつくことは避けられません。
斑点状の軽いさびの場合は、ステンレスの模様にそって軽くこするようにしてください。
「もらいさび」が落ちない場合は、さびが進行しステンレスそのものにさびが生じたものと考えられます。


【予防のポイント】
一旦発生したさびは落とすことが難しいため、日頃から中性洗剤をうすめたもの(1~2%程度)でこまめにお手入れする。

Q

スチール製商品のお手入れ方法を教えて下さい。

A

A

詳しくはこちらをご覧ください。

Q

アクリル板、ポリカーボネート板のお手入れ方法を教えてください。

A

A

詳しくはこちらをご覧ください。

【ご注意】

・ 金属タワシや毛の硬いカメノコタワシなどは傷つきやすいので絶対に使用しないでください。

・ シンナー、ベンジン、アセトンなどの溶剤は使用しないでください。 また、塩素系薬品(漂白剤、カビ取り剤など)は絶対に使用しないでください。

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