窓・サッシ・シャッター
養生テープのみを貼ることにより、ガラスを割れないようにしたり、割れたガラスが飛び散ることを防いだりする効果は、当社では確認できておりません。 台風接近前にできることや、今後の台風に強い家づくりの参考情報は当社ホームページめざそう災害に強い家をご覧ください。
「めざそう災害に強い家」では、台風時を想定した飛来物(屋根瓦の破片相当の木材)を衝突させた窓への応急対策の有効性を検証についても確認することができます。
※衝突する物体は様々考えられますが、一例として今回の試験はJIS基準の瓦の破片相当で実施しています。
問題は解決できましたか?
ご利用ありがとうございました。今後の「よくあるご質問」の参考とさせていただきます。
内窓を取付けても、外窓(既設サッシ)に結露が発生することがあります。室内の湿気を含んだ空気 が内窓と外窓の間に閉じ込められることで冷やされた外窓に結露が発生するためです。
内窓を少しだけ開けたまま暖房をすると、内窓と外窓の間に熱が伝わりにくい一方、水蒸気が入り続けるので、内窓と外窓の間に結露が発生しやすくなります。暖房時は、内窓をきちんと閉めてください。
結露について、詳しくはお手入れガイドブックや「脱・結露のススメ」をご覧ください。
アングル付とアングル無の寸法の違いです。 アングル付:内法w・内法h アングル無:内法基準w・内法基準h
「規格表の見方について」や納まり図をご確認ください。
規格表の見方についてはこちらをご覧ください。
例
FIX窓アングル付の納まり図はこちらをご覧ください。 FIX窓アングル無の納まり図こちらをご覧ください。
窓とテラスの違いです。
テラスは、人の出入りに適した高さがある商品です。
引違いの場合、引違い窓はAPW330、引違いテラス戸はAPW331です。詳しくはこちらをご覧ください。
なお、APW430とAPW431の違いも同様です。
APW①②③(3桁の番号)の場合、 ①「シリーズ」 ②「材質」 ③「開口部属性(窓・テラス)」を示します。
②の数字 ⇒ 1:アルミ樹脂複合 3:樹脂 5:木製 ③の数字 ⇒ 0:窓 1:テラス
※アルミ樹脂複合とは、アルミと熱伝導率の低い樹脂形材を組み合わせたものです。
※テラスは、人の出入りに適した高さがある商品です。
※APWのラインアップは下記表をご確認ください。
ホームページに記載があります。
詳しくは、こちらをご覧ください。
エピソードⅡとAPW230で丸FIX窓のご用意がございます。
エピソードⅡの詳細はこちらをご覧ください。 APW230の詳細はこちらをご覧ください。
※APW230は、APW330商品カタログ内に記載があります。
APW430+(プラス)はAPW430の断熱性能をより高めた商品です。
樹脂フレーム内の最適な位置に断熱材を配置し、18ミリの中空層にアルゴンガスを封入しています。
なお、APW430+には引違い窓、引違いテラス戸、大開口スライディングの設定はありません。
APW430カタログに追加仕様としてAPW430+の記載があります。 ガラスや断熱材部分のみの違いのため、APW430+だけが掲載されているのカタログはありません。 詳しくはこちらをご覧ください。