玄関ドア・引戸
管理用スマートフォンから、登録しているリモコンキー・タグキー・スマートフォンの名前を設定することが可能です。
詳しくはこちらをご覧ください。
専用アプリ「スマートコントロールキー」はiOS・Android用が対応しております。(2021年12月2日更新)
【ご注意】
カギの名前は、スマートドアとBluetooth接続時のみ設定することが可能です。 管理用スマートフォンを2台登録している場合、設定されたカギの名前は、もう1台の管理用スマートフォンに引き継がれます。 一般用スマートフォンではカギの名前を設定できません。
問題は解決できましたか?
ご利用ありがとうございました。今後の「よくあるご質問」の参考とさせていただきます。
スマートフォンには最大5台までドア(電気錠)を登録することが可能です。 詳しくはこちらをご覧ください。
防犯配慮のため、スマートフォンの登録はお施主様自身で行ってください。 登録の際は、不測の事態に備えて必ず非常用収納カギまたは非常用カギを携帯して行ってください。
管理用スマートフォンの専用アプリ「スマートコントロールキー」で、登録しているドア(電気錠)の名前を設定することができます。また、他のスマートフォン(管理用・一般用)に名前を反映することが可能です。詳しくは下記の内容をご確認ください。なお、下記の内容が見えにくい場合は、参照ファイルをご確認ください。
ドア(電気錠)の名前は、スマートドアとBluetooth接続時のみ設定・更新することが可能です。
下記対応表で形状をご確認の上、取扱説明書をご確認ください。
なお、タグキーには電池が入っておりませんが、非常用カギのはずし方は同じです。タグキーとリモコンキーの違いはこちらからご確認ください。
※各リモコンキーに互換性はありません。使用可能な玄関ドアは下部錠刻印でご確認ください。
【玄関ドア下部錠 刻印確認方法】
スマートコントロールキー(リモコンキー・タグキー・ポケットKey・カードキー・シールキー・携帯器)のお手入れは、柔らかい乾いた布や綿棒で軽くふき取ってください。
スマートコントロールキー(リモコンキー・タグキー・ポケットKey・カードキー・シールキー・携帯器)を水拭きしないでください。 スマートコントロールキーの中に水が入ると故障の原因になります。
玄関ドアの下部錠刻印が【EC-Y7】のスマートコントロールキーは、管理用スマートフォンを使ってBluetoothで接続しているドア(電気錠)の設定変更履歴を確認できます。(最大50件)
動作確認済みのスマートフォン機種はこちらからご確認ください。
玄関ドアの下部錠刻印が【EC-Y7】のスマートコントロールキーは、管理用スマートフォンを使ってBluetoothで接続しているドア(電気錠)のエラー通知履歴を確認できます。(最大50件)
ドア(電気錠)の電源がONになったとき時刻情報は「2021/1/1 00:00」にリセットされ、スマートフォンから時刻情報を取得するとリアルタイムでカウントするためです。
施解錠履歴や設定変更履歴など、履歴時刻はドア(電気錠)でカウントして保存しています。 施工完了後にドアの電源をONにすると「2021/1/1 00:00」から時刻カウントがスタートし、履歴を保存します。 管理用スマートフォン(1台目)を登録すると、スマートフォンから時刻情報を取得し、リアルタイムでの時刻カウントがスタートします。 停電などで電源がOFFになった場合、その間に非常用カギで施解錠した履歴は保存されません。※電源OFF以前の履歴は保持されます。 電源復帰後、時刻情報はリセットされ「2021/1/1 00:00」から時刻カウントがスタートします。 その後スマートフォンで施解錠などの操作をするとスマートフォンから時刻情報を再度取得し、リアルタイムでの時刻カウントを再開します。